2005-07-05
残響 [ =文学・エッセー= ]
参照(既読)
保坂和志が小島信夫にゴダールの『映画史』の二冊本を差し上げました。小島さんのお礼の言葉。
「いまの自分が小説を書いていなくても、このような本を読んでいろいろ考えをめぐらせるのは、小説を書くのと同じだと思います。」
ー『小説の自由』のあとがきよりー
★(既読)ゴダール/映画史 1
饒舌なゴダール、
★(既読)ゴダール/映画史 2
勝手なゴダール、
参照(既読)
<私>はやっかいなものである。<私>ものと私の切れ目を僕は知ることが出来ない。
参照(既読)
書きあぐねている人のための小説入門
posted with 簡単リンクくん at 2005. 7.12
保坂 和志
草思社 (2003.10)
通常2??3日以内に発送します。
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小説は読むこと、書くことの境界に立ち上がるライブな一刻である。
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