2005-12-28
自己決定権は幻想である [ =生命学= ]
2005-11-08
人工身体論 [ =生命学= ]
2005-08-30
脳死・臓器移植の本当の話 [ =生命学= ]
脳死・臓器移植の本当の話
posted with 簡単リンクくん at 2005. 8.30
小松 美彦著
PHP研究所 (2004.6)
通常2??3日以内に発送します。
PHP研究所 (2004.6)
通常2??3日以内に発送します。
2005-08-04
人間はどこまでチンパンジーか [ =生命学= ]
人間はどこまでチンパンジーか?
posted with 簡単リンクくん at 2005. 8. 4
J・ダイアモンド著 / 長谷川 真理子訳 / 長谷川 寿一訳
新曜社 (1993.10)
通常1??3週間以内に発送します。
新曜社 (1993.10)
通常1??3週間以内に発送します。
2005-08-04
セックスはなぜ楽しいか [ =生命学= ]
セックスはなぜ楽しいか
posted with 簡単リンクくん at 2005. 8. 4
ジャレド・ダイアモンド著 / 長谷川 寿一訳
草思社 (1999.4)
通常2??3日以内に発送します。
草思社 (1999.4)
通常2??3日以内に発送します。
2005-07-12
生命学をひらく [ =生命学= ]
参照(既読)
読みきるのに苦痛であった。独りよがりな仮面の告白。読んでしまったのは何の義務感か…。
参照(既読)
“痛い”をキーワードに生命学を展開するが、生命学そのものが越境の学問で本書は哲学書にあらず、保坂和志がアウグスティヌスの『告白』を散文の極致と評したが、その意味で「散文」、「私小説」と看做していいかもしれない。それとも「未完の奇書」か、それぞれの読者によって随分、読みが違うと思う。僕としてはくれぐれも『感じない男』から森岡正博にアクセスしないように願うばかりです。本書が彼の良くも悪くも入り口です。







